会社沿革

2002年12月中小企業創造活動推進法認定により三重県インキュベーション施設入居により個人創業開始
2003年1月有限会社化
2003年10月三重大学共同研究により、NEDO大学発事業創出研究事業“ エネルギー・環境調和型を核とするニューグリーンビジネス創生の為の要素研究”に採択
2004年4月三重大学オフィス開設
2004年10月組織変更及び増資により株式会社へ移行
2004年11月フィールドサーバーによる環境計測・農業支援・ガーデニング・教育への応用展開事業プランにて三重県ベンチャー総合補助事業コンペ第1位認定
2005年11月米国 サンディエゴ ACM Sensys2005 へデモセッションへ展示選出
2006年1月フィールドサーバーの製品及びシステム構築事業が、みえ新産業創出促進調達制度の知事認定第1 号に選定
2006年2月経済産業省・創業ベンチャー国民フォーラム事業にて、地域貢献型創業事例として選出
2006年3月三重県防災危機管理システムBIRD にフィールドサーバーシステムが採用
2006年8月三重大学、三重県、津市との国際環境情報教育プロジェクトが、文科省の国際教育プランに選定
2006年10月シンクチューブ社のメッシュネット技術と弊社事業を融合した新事業計画が、経済産業省・新連携計画認定事業として採択
2007年1月グレーター・ナゴヤ・イニシアティブ・シンポジウム in 津(世界連携型ユビキタス産業クラスター開催に協力)
2008年6月弊社フィールド・サーバが、総務省「u-Japan ベストプラクティス2008」において「u-Japan 大賞 審査委員特別賞」を受賞